日曜日, 9月 27, 2020

クワイエット・プレイス(原題 A Quiet Place ) – 映画特報

©2018 Paramount Pictures. All rights reserved.

人類が滅亡の危機に瀕した世界で「決して、音を立ててはいけない」とのルールを守り生き延びる一組の家族がいた。 ホラー映画では『ゲット・アウト』や『ドント・ブリーズ』をはるかに超える記録的大ヒットになり、全体でも『ブラック・パンサー』に次ぐ2018年度2番目のオープニング記録を樹立!(原題 A Quiet Place )
主演エヴリン役は『オール・ユー・ニード・イズ・キル』のハリウッドきっての実力派女優、エミリー・ブラント。その夫・リー役には、実生活でも彼女の夫である『プロミスト・ランド』のジョン・クラシンスキーが監督も務め、初のホラー作品ながらもこの大ヒットを飛ばし、新作のオファーが押し寄せている。『トランスフォーマー』シリーズのマイケル・ベイの製作会社プラチナム・デューンズが製作。

クワイエット・プレイス(原題 A Quiet Place )
ルール「決して音を立ててはいけない」
©2018 Paramount Pictures. All rights reserved.


映画『クワイエット・プレイス』あらすじ

音に反応し人間を襲う“何か”によって人類が滅亡の危機に瀕した世界。そこでは、あるルールを守り生き延びる一組の家族がいた。「決して、音を立ててはいけない」その“何か”は、音にだけ反応する。その“何か”は、呼吸の音さえ逃がさない。誰かが一瞬でも音を立てると、即死する。手話を使い、裸足で歩き、道には砂を敷き詰め、静寂と共に暮らすエヴリン&リーの夫婦と子供たちだが、なんとエヴリンは出産を目前に控えているのであった。(2018年/アメリカ映画/英語・手話/カラー/Dolby Atmos | SDDS | Auro 11.1 | DTS (DTS: X)| Dolby Digital/90分)
監督・脚本・出演 ジョン・クラシンスキー 脚本 ブライアン・ウッズ、スコット・ベック 製作 マイケル・ベイ、アンドリュー・フォーム、ブラッド・フラ- |キャスト エミリー・ブラント、ミリセント・シモンズ、ノア・ジュペ

映画『クワイエット・プレイス』(東和ピクチャーズ 配給)は2018年9月28日[金]よりTOHOシネマズ日比谷ほか全国公開



映画『クワイエット・プレイス』公式サイト http://quietplace.jp/
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