映画『散り椿』×ひらかたパーク 期間限定コラボ実施!
第42回モントリオール世界映画祭 審査員特別賞受賞した映画『散り椿』と、同作主演の岡田准一(V6)が「超ひらパー兄さん」兼「園長」としてイメージキャラクターを務める「ひらかたパーク」が映画の公開を記念し、コラボレーション企画を展開することが発表された。
続きを読む【シネマNews/映画ニュース】最新映画、映画監督、映画俳優・女優のニュースや情報及びシネマに関連しているニュース記事はこちらにて日々更新しています。時折、エンタメ全般のニュースも
第42回モントリオール世界映画祭 審査員特別賞受賞した映画『散り椿』と、同作主演の岡田准一(V6)が「超ひらパー兄さん」兼「園長」としてイメージキャラクターを務める「ひらかたパーク」が映画の公開を記念し、コラボレーション企画を展開することが発表された。
続きを読む司馬遼太郎著「峠」を初映像化する映画『峠 最後のサムライ』の企画が9月3日、明らかになった。監督は黒澤組の系譜を継ぐ名匠・小泉堯史、そして河井継之助を演じるのは役所広司。公開は2020年を予定。
続きを読む2017年5月タイで公開されるやいなや瞬く間に口コミが広がり、同年のタイ国内映画、年間興行収入ダントツの第一位に輝いた。本作は、一人の天才少女を中心とした高校生“犯罪チーム”が、知恵と度胸だけを武器に世界を股にかけたプロジェクトに挑むという物語だ。
続きを読む映画『ファンタスティック・ビーストと黒い魔法使いの誕生』(原題 Fantastic Beasts: The Crimes of Grindelwald )では、あの『ハリー・ポッター』での魔法ワールドが始まった原点であるホグワーツ魔法学校のあるイギリス、そしてパリの魔法界へと舞台が広がります。
続きを読む映画『私は、マリア・カラス』(原題 Maria by Callas )は初映像をふんだんに用いてディーヴァの真実の姿を、没後40年にして初めて紐解き、彼女の人生を綴った作品
続きを読むリュック・ベッソン製作・脚本の新感覚カー・アクションの新シリーズ。新たなバディは、超絶ドライブテクを持つがスピード狂の警官マロ(フランク・ガスタンビド)と、伝説のタクシードライバー・ダニエルの甥でありながら、かなり間抜けなタクシー運転手エディ(マリク・ベンタルハ)(原題 TAXi5 )
続きを読む女優のエル・ファニングが、ゴシック小説の金字塔「フランケンシュタイン」を生み出した18歳の少女メアリー・シェリーを演じる映画『メアリーの総て』(原題 MARY SHELLEY )の日本公開が決まった。
続きを読む『死霊館』シリーズすべての恐怖の始まりを描く、映画『死霊館のシスター』(原題 The Nun )。実際にあった心霊現象をベースにした映画『死霊館』以降、『死霊館 エンフィールド事件』『アナベル 死霊館の人形』『アナベル 死霊人形の誕生』と続いたシリーズ最新作。
続きを読む