『シュレック フォーエバー』

V3首位『シュレック フォーエバー』【予告編付き6月6日全米トップ10】

映画予告編

V3首位を達成した『シュレック フォーエバー』強し。新作コメディなど、4作がランキング入り。

『シュレック フォーエバー』
Shrek Forever After TM & ©2010 DreamWorks Animation LLC. All Rights Reserved.

1. 『シュレック フォーエバー』
[Shrek Forever After館] 3D (DWA/Par) 公開 3週目 [4,386 館]

※ 『シュレック フォーエバー』の内容は、(5/23全米興行トップ10)にて

日本公開=2010年12月18日
配給=パラマウント
公式サイト http://www.shrek-forever.jp/

2. 『ゲット・ヒム・トゥ・ザ・グリーク(原題)』
[Get Him To The Greek] (Universal)  初登場/NEW  [2,697館]

『ゲット・ヒム・トゥ・ザ・グリーク』予告編

アメリカ人は大好きだけど、日本での公開は見送られそうな王道コメディ。
「英国のロックスターをハリウッドのコンサート会場に無事送るんだ!」
という上司命令を受けた、レコード会社社員らを描くトホホな珍道中。

3. 『キス&キル』
[Killers] (Lionsgate)  初登場/NEW  [2,859館]

『キス&キル』予告編

ロバート・ルケティック監督が、『男と女の不都合な真実』に引き続き、
キャサリン・ハイグルをヒロインに据えたアクション・コメディ作品。+(プラス)アクションも。
前述作でジェラルド・バトラー(=ジェリー)にあたる役どころには、
アシュトン・カッチャーを起用。ジェリー同様に相性いい感じです。
元・政府に雇われた暗殺者のスペンサーと、IT技術者ジェンの結婚から3年目。
スペンサーの命を狙う何者かが夫婦の前に……。

『Mr.&Mrs.スミス』がウケたからか。ロマコメ+アクション多くなりましたね。

日本公開=2010年12月3日
配給=ギャガ
公式サイト

4. 『プリンス・オブ・ペルシャ/時間の砂』
[Prince of Persia] (Disney) 公開 2週目 [3,646館]

※ 『プリンス・オブ・ペルシャ/時間の砂』の内容は(5/30全米興行トップ10)にて

日本公開=2010年5月28日
配給=ウォルト・ディズニー
公式サイト persia-movie.jp/
©Disney Enterprises,Inc. and Jerry Bruckheimer,Inc.

5. 『セックス・アンド・ザ・シティ2』
[Sex And The City 2] (NL/Warner Bros) 公開 2週目 [3,445館]

※ 『セックス・アンド・ザ・シティ2』の内容は(5/30全日興行トップ10)にて

日本公開=2010年6月4日
配給=ワーナー
公式サイト www.SATC2.jp
© 2010 New Line Productions, Inc. and Home Box Office, Inc.

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6. 『マーマドューク(原題)』
[Marmaduke] (Fox)  初登場/NEW  [3,213館]

『マーマドューク』予告編

ブラッド・アンダーソンによる、アメリカの新聞連載コミックを実写で映画化。
大型犬グレート・デーンである主人公のマーマデューク(声の担当はオーウェン・ウィルソン)を描く。
予告編2:00頃。お犬様の大団円は、自然なCGなんだけど、不気味で目が離せなくなる。
ガーフィールドみたいなコメディと思えば、納得。

7. 『アイアンマン2』
[Iron Man 2] (Marvel/Paramount) 公開 5週目 [3,007館]

※ 『アイアンマン2』の内容は(5/9全米興行トップ10)にて

日本公開=2010年6月11日
配給=パラマウント
公式サイト

8. 『スプライス(原題)』
[Splice] (Dark Castle/WB)  初登場/NEW  [2,450館]

『スプライス』予告編

人間と動物の遺伝子操作で誕生させた生命体を描くSFホラー
科学におけるミラクルはミステイクか。

監督は『キューブ』のヴィンチェンゾ・ナタリ。
エイドリアン・ブロディとサラ・ポーリーが科学者役で共演。

【関連記事】
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原題=Splice
日本公開=2011年1月8日
配給=クロックワークス
公式サイト http://www.splice-movie.jp/

9. 『ロビン・フッド』
[Robin Hood] (Universal) 公開 4週目 [2,599館]

※ 『ロビン・フッド』の内容は(5/16全米興行トップ10)にて

日本公開=2010年12月
配給=東宝東和
公式サイト http://robinhood-movie.jp/

 

10.『ジュリエットからの手紙』
[Letters To Juliet] (Summit) 公開 4週目 [1,962館]

※ 『ジュリエットからの手紙』の内容は(5/16全米興行トップ10)にて

日本公開=2011年
配給=ショウゲート
公式サイト http://www.juliet-movie.jp/

数字は(http://www.boxofficemojo.com/)より

[2010/9/20]『キラーズ(原題)』を邦題『キス&キル』にしました
[2011/2/8]『レター・トゥ・ジュリエット(原題)』を邦題『ジュリエットからの手紙』にしました

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