岩田剛典、映画『去年の冬、きみと別れ』ほとんど笑わず役をずっと引きずった
岩田剛典主演の映画『去年の冬、きみと別れ』の原作は、芥川賞作家・中村文則著の傑作小説。主人公の耶雲恭介役で初の本格派サスペンス映画に挑んだ彼は「ほとんど笑わず役をずっと引きずった」という。
続きを読むパリコレ等でのモデル活動を経て2001年に俳優デビュー。主な出演作に、『昼顔』(17/監督:西谷弘)、日仏シンガポール合作『家族のレシピ』(18/監督:エリック・クー)、『麻雀放浪記2020』(19/監督:白石和彌)などがある。企画、製作、主演を務めた『MANRIKI』(19/監督:清水康彦)が11月29日公開。俳優業の傍らで映像制作にも積極的に携わり、齊藤工名義での初長編監督作『blank13』(18)では国内外の映画祭で8冠を獲得。HBOアジア放送のクー監督の企画第二弾「FOODLORE」に前作「TATAMI」(18)に引き続き監督として参加。また白黒写真家としてパリのルーブル美術館での学展に参加し銅賞を受賞。劇場体験が
難しい被災地や途上国の子供たちに映画を届ける移動映画館「cinēma bird」を主宰するなど、マルチに活動している。
COMPY+-ANCE コンプライアンス資料より
岩田剛典主演の映画『去年の冬、きみと別れ』の原作は、芥川賞作家・中村文則著の傑作小説。主人公の耶雲恭介役で初の本格派サスペンス映画に挑んだ彼は「ほとんど笑わず役をずっと引きずった」という。
続きを読む俳優の福山雅治が1月30日、主演映画『マンハント』ジャパンプレミアに出席し、巨匠ジョン・ウー監督とその現場の魅力について振り返り、熱弁をふるった。
続きを読む俳優の松坂桃李と斎藤工らが日本語吹き替え版の声優をつとめた、ロングセラー児童小説の実写映画『パディントン』続編となる『パディントン2』の公開記念舞台挨拶に出席し笑顔でトークを繰り広げた。
続きを読む俳優・斎藤工が発案し、齊藤工として活動する移動映画館「cinéma bird」プロジェクト第5弾「cinéma bird in 熊本2017」が6月25日に熊本県山鹿市にある、重要文化財の八千代座で行われた。スペシャルゲストとして女優の原田知世、俳優の高良健吾らが駆けつけた。
続きを読む俳優の向井理と斎藤工が6月26日、W主演を務めるWOWOW連続ドラマ「アキラとあきら」の第一回試写会の舞台挨拶に出席し、斎藤の作麼生(そもさん)を向井が説破(せっぱ)するという、理と工の名前通り理工系トンチ問答を披露し、ファンを喜ばせた。
続きを読む俳優の向井理と斎藤工がW主演する、WOWOW「連続ドラマW アキラとあきら」の3か月に及ぶ撮影がクランクアップした。撮影現場で毎日のように顔を合わせた2人だが、「その距離感は作品が終わってもその前も変わらないような関係性」とお互いを尊敬し、信頼し合っているという。©WOWOW
続きを読む女優の上戸彩が5月11日、テレビドラマ「昼顔~平日午後3時の恋人たち」の劇場版『昼顔』完成披露試写会とファンミーティングに出席。舞台挨拶の降壇時も(写真のように)、相手役の俳優・斎藤工がやさしくエスコートした。上戸は「いろんな愛の語り深さがあると思う。禁じられた恋愛ですが、響いてくれるといいな」と同作に期待を寄せるファンにメッセージを送った。
続きを読む俳優のマイケル・ファスベンダーが来日し、人気ゲームシリーズ原案の映画『アサシン クリード』スペシャル・スクリ-ニング舞台挨拶に出席し、作品の魅力や日本愛を炸裂させた。この日は吹替え版でマイケルの役をつとめた俳優の斎藤工がゲストとして来場した。
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