わたしはダフネ(原題 DAFNE ) – 映画予告編

第69回ベルリン国際映画祭パノラマ部門 国際批評家連盟賞受賞。新鋭フェデリコ・ボンディ監督が、最愛の母を亡くしたダウン症の娘と父親が、悲しみを乗り越えて、互いを理解し合うかけがえのない旅へと歩みだす姿を描くイタリア映画。6月6日公開

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映画『犬ヶ島』

RADWIMPS野田洋次郎×夏木マリ『犬ヶ島』第68回ベルリン国際映画祭に参加決定!

ウェス・アンダーソン監督の映画『犬ヶ島』の第68回ベルリン国際映画祭では、オープニング作品として上映&コンペティション部門への正式出品も決定し、同作の日本人ボイスキャストでRADWIMPS・野田洋次郎、夏木マリが同映画祭に参加することがわかった。

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映画『犬ヶ島』(ウェス・アンダーソン監督)

ウェス・アンダーソン『犬ヶ島』第68回ベルリン国際映画祭の開幕作に決定!

独特な作風で知られるウェス・アンダーソン監督の最新作『犬ヶ島』(原題 Isle of Dogs )が第68回ベルリン国際映画祭のオープニング開幕上映作品に決まり、あわせて同映画祭のコンペティション部門への正式出品されることが発表された。

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荻上監督、柿原、桐谷。第67回ベルリン国際映画祭にて撮影

荻上直子監督『彼らが本気で編むときは、』テディ審査員特別賞を受賞

荻上直子監督×生田斗真主演の映画『彼らが本気で編むときは、』が、同映画祭上映のLGBT(セクシュアル・マイノリティ)をテーマにした全37作中、優れた作品に与えられるテディ審査員特別賞(TEDDY Special Jury Award)を受賞した。

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左から柿原りんか、荻上直子監督、桐谷健太、ベルリン国際映画祭レッドカーペットにて

生田斗真×桐谷健太、初のベルリンに大興奮!『彼編む』に8分間の喝采

俳優の生田斗真と桐谷健太が、世界三大映画祭(ベルリン、カンヌ、ヴェネツィア)の一つであるベルリン国際映画祭に初参加した。映画『彼らが本気て編むときは、』のメガホンを執った荻上直子監督は、映画『レンタネコ』以来、5年ぶり4度目のベルリン国際映画祭正式出品となり感慨深い様子で笑顔を見せた。

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SABU、大野いと、松山ケンイチ

松山ケンイチ「映画『天の茶助』は斬新さを意識した」

[シネママニエラ]沖縄ロケを敢行した映画『天の茶助』が、第65回ベルリン国際映画祭のコンペティション部門での上映にあわせSABU監督、主演の松山ケンイチ、ヒロインの大野いとが訪独し、2月13日(現地時間)には記者会見やレ […]

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橋本愛「とてもいい体験」ベルリン初訪問で観光・散策!

[シネママニエラ]女優の橋本愛が主演映画『リトル・フォレスト』(森淳一監督、英題:little forest)の第65回ベルリン国際映画祭の「キュリナリー・シネマ」部門での同作上映にあわせ訪独し、ベルリンの街を散策した様 […]

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映画『エンドレス・ポエトリー』

ホドロフスキー監督『エンドレス・ポエトリー』製作を発表

[シネママニエラ]チリの名匠アレハンドロ・ホドロフスキー監督が、ベルリン国際映画祭初日の2月5日(現地時間)に新作『エンドレス・ポエトリー』の製作発表を行い、企画概要とイメージスケッチ(©Pascale Montando […]

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