スペイン発バディムービー『スパイ・タイム』

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[シネママニエラ]スペインの漫画家マルエル・バスケス・ガジェゴの同名コミックを実写化し本国スペインにて2015年度アクション映画オープニング記録を達成したスパイ・アクション・バディムービー。冴えないオヤジと思っていた父親は、エリート・スパイだった!?

映画『SPY TIME -スパイ・タイム-』(ハビエル・ルイス・カルデラ監督)
© Zeta Cinema, S.L

監督は、『最終爆笑計画』、『ゴースト・スクール』などを手掛けるスペインのヒットメーカー、ハビエル・ルイス・カルデラ。主演は『私の秘密の花』、『ペーパーバード 幸せは翼にのって』のイマノル・アリアスと『ヒドゥン・フェイス』、『ラスト・デイズ』のキム・グティエレス。

映画『SPY TIME -スパイ・タイム-』(熱帯美術館 配給)は2016年1月23日[土]よりヒューマントラストシネマ渋谷ほか公開

映画『SPY TIME -スパイ・タイム-』あらすじ

平凡な会社員アドルフォは突然ギャングに命を狙われる。そのギャングは父アナクレートによって、かつて刑務所に送り込まれた大物だった。この危機を切り抜けるため、父親とのタッグを組まざるを得なくなったアドルフォは、天性のスパイの才能を開花させていく。

映画『SPY TIME -スパイ・タイム-』予告編

© Zeta Cinema, S.L

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